タイムリミットはまだござりまするか???

ずぼら精神に大切な人から愛想をつかされそうになり、断捨離しなくてはいけなくなった男のブログ。断捨離に関することを学びながら成長していく日記。

スポーツウェアの断捨離をして、押し入れの空きスペースをみて気持ちスッキリ。

最近は全然なんだけど、ランニングやフットサルをしていた関係でスポーツウェアを購入していたんだけど、

 

汚れて、傷んでは捨てての繰り返し。

 

けっこうウェアは捨ててきたと思いますが、久しぶりに押し入れから引っ張り出してみると、まだ残っている事に気がつきました。

 

<現在、写真が撮れない状況なので、記事によっては掲載していません>

今日整理したものは、ちょっとした思い出があるんですよね。

始めて購入して、フットサルで新しい仲間が出来たときに着ていたもので、そういう記憶を思い起こさせてくれるウェアだったから。

 

とはいえ、そういう思い出があったけれども、断捨離の基準に照らさなくては、断捨離をすることなどはできませんからね。

思い出は心にとっておく、モノではなくプライスレスな価値に変えてしまうと決意することから始めました。

 

と、いいつつも、当初は残そうかなと思っていたんですよ。

また使うかもしれないですからね。

 

でも、いざ実際に断捨離というメガネを通して見直してみると、今は使ってないわ、これからも使うのかどうかすら不明だわ、しまっている袋はポリ袋だわの状況。

要するに、大事ではないという雰囲気が抜群の状況を醸し出していたんです。

 

そんな状態ならもう残すのはやめようと思いました。

 

古着屋という方法も考えましたが、スポーツウェアなど二束三文にしかならないですし、そこまで行くほうがお金がかかってしまい、ばっかばかしー!ということに気がついたんで、数着残してあとは捨てることに。

 

お片付けしたことで、押し入れもスッキリしました。

 

・・・というか、ここ最近、思い切って断捨離を進めているからか、気持ち的にも慣れてきたように感じてます。

 

以前は断捨離なんていうことすら知らなかった。そして断捨離という言葉を聞いたことはあっても、きっと自分には関係ないだろうと思っていたのが、実際にやってみることになるとは・・・ですよ。

 

そこだけみれば人生なかなか面白いとなるのですが、必死なところがあるのでまだまだ余裕は持てていないなといったところです。(汗)

 

 

 

早いこと楽になりたいわ・・・。